FXの鍵を握るローソク足チャート


FXの鍵を握るローソク足チャートブログ:16/09/04


お子さんが生まれて1ヶ月とちょっと経ったある日、
お宮参りに行ってきました。

7時からバタバタと準備をし、駅へ向かいました。
待ち合わせをしていたのです。

待ち合わせをしていたのは僕のお母さん。
忙しい中都合をつけてくれて、
一緒にお参りすることになっていたのです。

お母さんと落ち合った後、
そこからすぐ近くの神社に向かいました。
その短い時間に、お母さんはもう孫に夢中です。

寝てるだの起きただのと、はしゃいでいたのでした。
「こんなにはしゃぐんだ〜」と、はしゃぐお母さんの姿を見て、
新鮮というか、少し意外な感じがしました。

神社に到着してご祈祷をしてもらうまでの間、
待合室で少し待つことになり、
そこでお母さんがお子さんを抱いてあやしていました。

その姿を見て、僕はびっくりしました。
お母さんがお子さんを抱く時、
なんだかおっかなびっくりな様子だったのです。

そして、
お母さんのうでの中でお子さんが少しグズり出すと、
あわててこう言うのです。

「ごめんね〜、ママと抱き方が違うから嫌なのかな〜、ごめんね〜」
その様子とその言葉を聞いて、びっくりしました。

何にびっくりしたかというと、
僕の知らないお母さんの姿を見たことに
びっくりしたのです。

僕の中では、
2人もお子さんを育て上げたのだから、
赤ちゃんの扱いなんて余裕しゃくしゃくで、
少々グズろうが泣きわめこうが、涼しい顔をしているのが、
お母さんだと思っていました。

ところが、
実際はそうではありませんでした。

まぁ、生まれたての赤ちゃんを抱くのは
おそらく僕が赤ちゃんの時以来ですから、
30年くらいはブランクがあるわけで、
おっかなびっくりになる無理もないのかなぁと思うのですが、
その姿が、本当に意外だったんですよね!


カリウム、今すぐ
カリウム
https://www.suplinx.com/shop/c/c104030

東京 ホテル ランチはここへ
東京 ホテル ランチにおまかせ
https://www.andaztokyo.jp/restaurants/jp/andaz-tavern-dining/

amazon s3ナビ
amazon s3
https://cloudpack.jp/service/plan/s3-hosting.html